日別: 2017年11月26日

会場のムードを盛り上げる!ありがとうを伝えるギフトコーナ

オリエンタルな雑貨屋さんのように

ゲストの感謝の気持ちを伝えるおもてなし演出として、会場のムードを盛り上げてくれるようなギフトコーナーを設置してみましょう。たとえば、まん丸いアリウムと平たいエキナセアの花をモロッコグラスに挿して奔放に飾りつければ、まるで雑貨屋さんのようですよ。また、タッセルを揺らして鮮やかに遊びましょう。そこにキャンディの包みのプチギフトを散らせば素敵ですよ。また、色とりどりの金平糖をギフトにするのなら透明の袋を長いリボンの先につければネックレスのようにもなりますよ。ゲスト一人ひとりの首にかけてあげてもいいでしょう。

多肉植物のアレンジで

トゲトゲ&プチプチしたアーティフィシャルフラワーの多肉植物をギフトと一緒にコンポートの上に盛っただけの簡単アレンジは、ユニークなフォルムを楽しめますよ。ギフトボックスには花のような大きなリボンを結んで並べましょう。また、光沢のある紙を牛乳パックも形を祈ったラメバックを照明や日差しのある場所において、きらきら輝かせて素敵ですよ。リボンやビーズをプラスしてもいいでしょう。

布花の小箱で美しく!

ギフトコーナーに並べるプレゼントを開けるのがもったいないぐらいラッピングもこだわってもいいでしょう。たとえば、おしゃれな紙箱にはリボンの代わりに木綿の布花を咲かせてみてもいいですよ。好きな色の布を花びらの形に切って、みっしりと重ね合わせて組み立てます。ゲストに似合う色を選んでプレゼントしましょう。花柄の箱がなければ、自分で花柄の紙や布を貼るといいですよ。

大阪の結婚式場では、バリのリゾート風の結婚式を行うことができます。海外に行かなくてもリゾート風の結婚式が味わえるのはお得です。

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ゲストを驚かせるサプライズ演出!花を使ったアイディアは?

おすましガーベラの下には?

結婚式ではちょっぴりゲストを驚かせるようなサプライズ演出を仕掛けておくと、より楽しんでもらえるでしょう。テーブルフラワーなどを活用したサプライズの方法もありますよ。たとえば、花の下から伸びているのはテーブルランナーかと思えば、実は楽しい仕掛け入りというのも面白いでしょう。ゲストそれぞれの席から中央のテーブルフラワーにむかって細いリボンを敷いておきます。細いリボンを引いてみると一人だけ当たりのマークが出てくるという思いがけない仕掛けは、ゲストの話題をさらってしまうかもしれませんよ。当たった人には、愛らしいガーベラが印象的なテーブルフラワーを持ち帰ってもらうのもいいですし、プチギフトをこっそりとしのばせておいてもいいでしょう。

花陰にひそんでいるのは?

重なるフリルの花びらが二人の幸せを示しているような華のあるトルコギキョウがメインのテーブルフラワーにサプライズを仕掛けるというのもいいでしょう。どこにサプライズが仕掛けてあるかは式が終わるまでわかりませんよ。花に囲まれた空間の中に新郎新婦から心のこもったメッセージを潜ませておきましょう。潜んでいるメッセージはテーブルフラワーを持ち帰ってもらうために、器を外した瞬間に初めて見えるものです。最後までゲストへの心遣いを忘れないという二人の気持ちこそがサプライズとなるでしょう。トルコギキョウやバラ、アジサイやフサスグリなをを詰め込んで、周囲には花びらを散らして、最後まで気づかれないようにしておきましょう。

人気のある京都の結婚式場は京都らしい和の雰囲気と洋風な雰囲気が調和された結婚式場が人気となっています。

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結婚式の花のトータルコーディネート!パーフェクトに見せる秘訣は?

バラ・リボン・スイーツをピンクで統一

結婚式の演出で人気のスタイルといえば可愛らしくてロマンチックなピンク、グリーンを多用したナチュラルスタイル、サムシングブルーにちなんだブルーを多用した世界になります。可愛らしくスイートな世界を構成するのなら、バラとリボン、スイーツの要素はかかせないでしょう。シュガーケーキのバラを含めてすべてベビーピンクからコーラルピンクまで、可愛らしい色合いでまとめていくといいですよ。単調にならないように、リボンは光沢感や幅をさまざまにすることが大事になります。また、ロマンチックに仕上げるためには、表情が重要になってきます。やさしい気分になれるように花びらがゆったりと開く花にサテンやオーガンジーの中でも極力上質なリボンを合わせるといいでしょう。そうすれば大人らしさも加味できますよ。

洗練された青の世界に

サムシングブルーにちなんだ世界には少量の白とシルバーを組わせてブルーを引き立てましょう。それぞれの色は蝶のオーナメントやカクテル、ギフトフラワー用のサシェ、スパンコールなど花以外のものでもさりげなく取り込んで、全ての演出をつないでいくといいですよ。また、青い花には、グレーが混じった花色の秋色アジサイなどがよく合うでしょう。

主役の花はあえて作らない

ガーデンにフォトスポットを設けるなど、屋外でのイベントも楽しめるナチュラルウエディングは、楚々とした花と葉で野遊び気分を演出しましょう。自然の中の風景をイメージさせるために作り込まないことが肝心ですよ。そして、野原がそうであるように、主役の花をつくらないのがポイントです。脇役の花や草、葉などでも会場全体で一つの風景だと捉えるようにしましょう。

福岡の結婚式場は人気の式場では一年前から予約が埋まることがあります。そのため、早めの行動がポイントであると言えます。

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ペーパーアイテムで手作り!アットホームなおもてなし

上質な質感を味わって

結婚式に温かみを加えるのは手作りのアイテムです。ウエディングではペーパーアイテムを多く使うので、手作りしてみてもいいでしょう。一口に紙といってもいろいろな素材がありますよ。たとえば、模様入りの紙は淡色ならバタフライカードのように、上から文字を書いてメッセージカードとして使うことができます。大胆な幾何学模様や花柄ならフレームに入れて一枚の絵のように眺めることもできるでしょう。無地ではちょっと物足りないかなという時に使うといいですよ。

カラフルにテーブルを飾り付けて

メインの装花とともにゲストテーブルで目に留まるのがプレートの飾りですよね。たとえば、輸入雑貨店などにおいてあるペーパーナプキンを使ってもいいでしょう。ハッピーなどの文字入りのものなどをチョイスして、プレートの上に置いたら、ラメが光る紙で包みなおしたキャラメルを端のほうに置いておきましょう。ゲストへの甘いプレゼントになりますよ。また、ベースになるお皿やカラトリーなどが描かれたペーパーマットを用意し、そこに切り抜いたリンゴの写真を重ねて、手作りのマットを作っても素敵でしょう。カラーコピーすれば簡単ですし、リンゴ以外にも洋ナシで作ってもかわいいですよ。

会場を軽やかな透け感で

半透明タイプの紙ならば、ゲストのお見送りゲートなども作ることができますよ。陽ざしに透ける半透明の紙は、風が吹けばふわりと舞い上がって表情も豊かでしょう。紙に切り込みをいれていくだけなので、とても簡単にできます。メッセージを書いて、あえて透ける手紙にしてもいいでしょう。

美しい自然に囲まれた中での挙式を希望するのであれば、鶴岡八幡宮で結婚式を挙げることが最適です。日本らしい挙式を挙げることができるだけでなく、観光客からの祝福を受けることもできます。

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